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今日も快晴 西表島!

ピナイサーラ一日コースへ ファイトー イッパァーツ!!

元気な7人は滝上を目指し出発。
大きな板根を持つ【サキシマスオウノキ】の前で。身長よりずーっと高いね。
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急な岩場もロープを使って のぼるノボル よじ登る~♪
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滝上到着! 海も空も緑も濃かった~
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今度は滝つぼだ~!!! 気持ちイイ♪
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岩の上で記念撮影。
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帰りもカヤックで、空が映り込む川をゆった~り進んで行く。
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たくさん汗をかいて、たくさん動いて 遊んだって感じだね~
今日の夕飯はモリモリ食べれるなぁ きっと。
そして、気持ちよくぐっすり眠るんだろうぁ。

体動かすのは 気持ち良いね!
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【6月27日 前良川】

サガリバナ(サガリバナ科)
サガリ花

夜に花を咲かせ、翌朝に落花してしまう一日しか咲かない花。
今年も、満開に咲き始めました。

モンスーンでは、6月25日から期間限定の人気ツアー、サガリ花観察コースを開催しました。

西表島の東部にある前良川(マイラ川)という川の上流を目指し、まだ暗い川を懐中電灯で照らしながらカヌーを漕いで行きます。
天気が良ければ満天の星空を眺めながらサガリバナが咲いているところまで行き、水面に落ちて行く花を見ながら、今度は花のじゅうたんの間をカヌーで通り抜け、朝日に向かって戻って行く。
そんな幻想的なツアーなのです。

写真は白色の花ですが、ピンク色バージョンもあります。
咲いているときはチョコレートの様な甘~い香りがするのです。

朝4:00頃スタートで早いですが、そんな眠い目も
サガリバナがビカッ!っと開けてくれるでしょう。



青空が続く西表島。

今日はモンスーンに宿泊してくれているお二人が、体験乗馬をしました。
お庭で操作の練習をしていると…  

虹がっ!!
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海から海へと七色の橋が渡っていました。
そんな虹のアーチの前で記念撮影。

最近は雨がちょこっと降ったり止んだりという天気があり、虹もよく現れてくれます。
素敵な記念撮影になりましたね。

追伸:今後は間違って連れて行かない様にします。。。(笑)

今日の西表島は、コントラストの美しい風景でした。

そんな時は…外で遊ぶべし!

干潟ダンス♪ その3
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誕生日おめでとう! 結婚おめでとう!! みんな幸せにな~れ♪

そんなピナイサーラの一日でした。

6月22日 モンスーンのオーナー ジィ(亀井英俊)の誕生日っす♪
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ジィ、誕生日おめでとうございます。
さて、何歳でしょう??? ヒントは写真の中にあるだヨ。

お誕生会は石垣島から頼んだケーキに意味なく5本のロウソクを立て、
扇風機で火を消されて終わった。

そんなジィの誕生日は快晴で、スタッフみんなで新シュノーケルポイント探しにくり出した。

今日はまっちゃんの操船。
20代後半 まっちゃん。
しぶきを上げて勇ましくポイントを探す。

見よこの肉体美!
男の背中

『おいっ まっつんぼう! 男ってぇのはな、背中で語るんだ』(ジィ)
『は、はぁい~』(まっちゃん)


ジィの燃える様に焼けてる背中が 人生の重さを語ってくれた。
これからも元気に黒光りしている背中でいてください。

おめでとうさん。

梅雨明けしたみたいですなぁ。快晴です。夏の雲です。

【6月21日 マーレ川上流】
サガリバナ(サガリバナ科) 
サガリバナ

花が、けっこう咲いて落ちております。
夜に咲き翌朝には落花してしまう、一日しか咲かない花。
モンスーンのサガリバナツアーは6月25日から始まり、今年もまた幻想的な世界を楽しめる時期がやってきました!
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サガリバナツアーの魅力

 ・暗いうちに川をカヌーで漕ぐので、天気がよければ天の川を眺めながら漕げる♪
 ・花がキレイ♪
 ・花の香りがチョコレートみたいな美味しい匂い♪
 ・花が落ちる瞬間の音が大きく、生命を感じる♪
 ・花のじゅうたんの間をカヌーで渡る♪
 ・朝日が昇って行くのを見ながらカヌーを漕ぐ♪
 ・早朝なので涼しい♪
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【6月21日 ニラカナイホテル付近】
ゲッキツ(ミカン科)
ゲッキツ

ピンぼけしておりますのは、ゲッキツの花。
車内でもわかるくらいの、さわやかな香りを放っておりました。
果実は赤くなり1センチくらいと小さいですが、見た目も香りもミカン系。

ちなみにこの花が沢山咲く年は、大きな台風が来るといわれているそうで…
その言い伝えが本当ならば…
花は七部咲きでお願いします!!(昨年台風で大変だったモンスーン一同より)


【6月15日 ピナイサーラの滝上】
クチナシ(アカネ科)の青い実
クチナシの実

滝上にポツポツと落ちてました。


シュノーケル日和の西表島。

海のギャング・モンスーン号でバラス島へ行きました。
西表島と鳩間島の間にポツンとある、サンゴのかけらでできた島。
奥に見える山は西表です。
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さっそくシュノーケル開始♪ 何が見えますか~ 『ニモっ!』
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海の中に入るとすぐに、カラフルな魚たちや珊瑚が待っています。
バラス島の周りは浅い所と深い所両方楽しめる。
小魚は顔に触れるくらい近くを泳ぐ。
この日は、シュノーケルを始めてすぐに大~きなウツボさんがお迎えしてくれた。

『ジィ!お腹凹まして』『ふゥッ』
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前髪がキューピーさんのようだ。

バラスダンス♪ 
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浮き?珊瑚?何を持ち上げているの???

ジィも一緒にバラスダンス♪ 
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ジィが巨人に見える…

この後、珊瑚がとってもキレイなポイントへ。

雲の間から差し込む太陽が、珊瑚や魚たちを照らして美しい。
あまりにも透明なので、たまに息をする事を忘れてしまうくらいだ。


この日、ラッシュガードとサーフパンツの間に日焼け止めを塗るのを忘れたマジ村は、
まるで腰にベルトをしている様に日焼けしていた。
Tシャツ・ベルト・短パン・サンダル。。。フルコースに焼けてるマジ村であった。

みなさん、沖縄の日焼けに要注意!!

ぶるブルブルぶるブルー
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午前中の雷雨がウソの様なに青空が見えた午後の西表島。

午後からは半日ピナイサーラの滝へ出発した。

出発直後、我々を迎えてくれたのは、、、

ヘビだった。
ビーヘー

通称スジオさん。このヘビは2メートル以上にもなる長~いヘ
ビ。
私達の頭上の木をゆっくりと渡っておりました。
この次の日には、その付近で泳いでいたそうなので、美味しい
エサでもあるのかなぁ。。。

こちらは、雨が沢山降った後しか現れない滝。
↓『幻?の滝』『ピナイモドキ』と私は呼んでおります。
幻?の滝


朝からドガーっと大雨が降ったので、もちろん滝つぼはこんな
に荒々しい。
ピナイサーラの滝
元気な◯田さんは貸し切りで泳いでました!!

荒々しい滝つぼで洗礼を受けた我々は、スカッとした気分でカヌー乗り場へと山を下った…

ナナフシを手に『ナナフシな顔お願いしま~す』パシャ
ナナフシ

緑豊かな森をバックに『森の感じでお願いしま~す』パシャ
森の姿


青空の中、気持ちよくカヌーに乗って流れて行ったとさぁ~♪
カヌー


それにしても、笑っちゃうくらい すごい雨だった…


朝から停電が続く西表島。

石垣島の方面はおもいっきり雨が降っているようで、真っ白くなっている。
西表行きの船も欠航しているくらい激しい雨だ。
そうこうしているうちに、ついにモンスーンの上空に雨の大粒がドガーーーーっと降り出した。

ドカーン ゴロゴロゴロ ザーーーーーー ブヒー ブー ブピッ

いろんな音が響き渡る。
一瞬外に出ただけでずぶ濡れ。思わず笑ってしまうくらいの雨だ。

そんな激しい雨はPM2:00過ぎくらいから止みだし、さっきまでの雨がウソのような晴れ間が覗く。 
おもしろい島だ。

明日の天気はどうなるかね~

今日も快晴の西表島。

ピナイサーラの滝上からの眺めは絶景でした!
takiue


滝上の川の溝に住んでるオタマジャクシも、カエルっぽく手足が伸びてきましたよ。
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湿度が高いので暑いですが、滝つぼで水浴びすれば気分爽快♪
その勢いでカヤックに乗り、目の前にうつる美しい景色をうっとりと眺めながら進んで行く。
幸せです。

帰り際はちょうど潮が引いて干潟が出ています。
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干潟ということは…

干潟ダンス!!その2♪
干潟ダンス

楽しそうですね~。良いジャンプ見せてもらいました!

カヤックから見上げた空。
sora


みなさん明るく元気で、一緒にいるこちらが元気をもらった感じでした。
これからもガイドとして、カラダをはってコケます!
明日も一日元気に行こう!!


【6月14日 ヒナイ川】

朝からムンムンと暑くなる西表島。
今日はピナイサーラの滝半日午前ツアーへ出発。
天気予報を裏切り、空は青く風が心地よい。
カヌーも風に乗ってスピードがあがる。
すい~すいッ♪
ツアー

潮が引いたヒナイ川のオヒルギは、根っこを見せて大きく深呼吸しているのだろう。
オヒルギ

木漏れ日がさしこむ川の中には、魚たちが優雅に泳いでいた。
ツアー02


今日のおもしろい発見は、川に浮いて流れていた落ち葉の上に、
“ミナミトビハゼ”が乗っていたこと!
葉を利用して移動しているのか、乗ったら流れてしまいしがみついているのか…
とても面白い発見だったのに写真が間に合わなかったのが残念。
心のシャッターに納めましたとさ。

梅雨あけたのかっ????西表島。

二日前の大雨雷がウソの様な西表島の今は、こんな感じです。
モンスーン庭

空は青く雲が夏らしくなってきた。

暑いっ。。。 でも…キレイ。
02

風強い。。。でも…気持ち良い。
風強い

ガッツもハンモックの下で涼んでおります。
ガッツも昼寝

梅雨は本州に上陸したようで、、、
もうすぐ布団が軽くなるかな~、今は湿気でかなり重いから早くフカフカになるといいな~。



【6月9日 モンスーン内】

この癒しの宿モンスーンの廊下に何かが動いています。わかりますか??
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なんと、廊下の端を『セマルハコガメ』が歩いていました。かわいいですね~。
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セマルハコガメ(ヌマガメ科)
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このカメさんは国の天然記念物に指定されている珍しいカメさんですが、
西表島では山や民家周辺でもよく見かけます。
甲長は18センチくらいで、首筋が金色になっておりとても美しいです。
外敵から教われると、頭・脚・尾を甲羅の中に引っ込め、
さらにお腹側の甲羅がパタッとフタをするように折れ曲がり、箱のフタを閉じる様な感じです。
そして、背甲が丸くもり上がっている。
だからセマルハコガメ という名がついたのでしょうかね~
たまに引っ込めないのもいたりするのは、太りすぎ?…
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セマルさんのカッコイイところは、頭を引っ込める時の音!
『シュバッ!!』っと鋭い音を出しながら、すごいスピードで頭引っ込めます。
この音は、マトリックスの船のドアが閉まる時の音。

かわいいところは、一生懸命斜面を登っているのですが、脚を踏み外しコロコロコロ~っと落ちて行く様子。そしてまたチャレンジするところが可愛らしい。

こちらは、6月8日に山の中で発見しました。
甲羅(左前脚付近)に穴があいていて、大きな鳥に突かれたような感じでした。
でも、ちゃんと歩いておりました。早く復活すると良いですね。
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セマルハコガメは天然記念物だけど、海外からの輸入でペットとして飼ったりしている人もいたりします。でも、台湾や中国からの輸入が制約されて、最近では珍しく高価なペットになっているようです。

雑食性で、昆虫や果実を食べたりするのですが、モンスーンの庭に埋めている生ゴミをよく食べにきます。こないだはキャベツを食べていました。親子で背中に子供を乗せている時もあります。

廊下を歩いていたセマルさんをスタッフ3号ガッツが狙っておりましたので、
食べられる前に外へ連れて行きました。
その際、持ち上げると5回に分けてフンをポタポタと発射いたしました。
そのフンをガッツが舐めるかな~と観察していたら、鼻の悪いガッツは気付かずゴミ箱の周辺にある汁をお舐めになっておりました。
雑食性のフンはどんな香りなのかとさっそく嗅いでみたところ…

セマルさんのフンは…やはり臭かった。。。フンは糞。

【6月10日 住吉の道路】

飛べない鳥、シロハラクイナ(クイナ科)

写真は撮れなかった(T_T) ですが、シロハラクイナが子連れで道路を歩き回っておりました。
お子達はフッサフサの黒毛に覆われていて、親の後を連なってついて行きます。
カラダは小さいけど、親並みに脚は大きい。

シロハラさんは、警戒心が強く近づくとすぐに草むらに入ってしまします。
写真を撮りたかったので、入って行った草むら近くでジーッとカメラを構えていると…
はるか遠くの歩道を歩いていました(T0T)
何度かチャレンジしているのですが、なかなか撮らせてくれない所がニクいねぇ~

飛べない鳥と言われていますが、たまに5メートルくらい飛んでたりします。

最近では、モンスーンのスタッフ部屋の周りによく現れるシロハラさんがいるのですが、
片足がないのです。
だけど、ピョンピョンと飛び跳ねながらしっかりと歩いておりました。

以前、馬の足下に落ちている飼料を食べていたキジバトが脚を踏まれ、片足をヒョコヒョコしているのを見ましたが… 
さらに、その足下の飼料をスタッフくりあげ3号のガッツも食べていましたが…
さらにさらに、足下の近くの馬ふんも食べて、ソフト蹴りを入れられてましたが…

気をつけよう、おいしいエサのぉ 近くの危険。。。


【6月8日 マーレ川上流の小道】

スジグロカバマダラ(マダラチョウ科)
スジグロカバマダラ

交尾してます。 気温も蝶もアッツあつです。

朝9:30頃、ピナイサーラの滝ツアーへ行く途中、目の前をふわりふわり~と飛んでいた。
しかも交尾しながら。。。
やがて近くの草ににとまり、じっくり交尾をしているところを激写!
交尾は雄上になってリードするらしいので、上にガシッとつかまっているのが雄なのだろう。

この蝶は、幼虫時代に食べる食草が有毒のため、体内に毒を持っているそうだ。
派手な色合いも『わしら毒持ってるぜぇ~』っと知らせるため…だそうだ。

『なんで派手だから毒持っているてわかるの?』
『毒草食べた蝶は大丈夫なの??』

そんな疑問を持ちませんか?

未熟な私はそっちの方がとても気になり調べてる最中です。
答えがわかったら、このブログに上書きして載せますね~



【6月4日 夕方の中野ビーチ付近 道路沿い】

ムラサキサギ(サギ科)
ムラサキサギ

体長が80センチ近くあり、日本では八重山諸島以外では迷鳥。
全体が紫褐色で美しく、光にあたるとさらにキレイ!

この時は、エサを探しながら?道路沿いを歩いていました。
車が横をビュービュー走っていても気にしてない様子。
本には警戒心の強い鳥と書いてあったけど…巣の近くじゃないからかな~???

歩道の上

ずっと追いかけまわしていたら、歩道にあがったり少し飛んだりと、私とはある一定の距離を保っていました。 それでもしつこく追いかけるスタッフ2号。

ちなみに、むらさきさぎごけ(紫鷺苔)という、ゴマノクハグサ科の花があるそうで、
花が鷺(サギ)の頭に似ているらしいです。
写真を見てみたけど、どのサギの頭かな?っという感じでした。

こちらのムラサキサギ。
鳥マニアさんがこう言ってました。

『あの鳥!鳥界の キムタクなんだよっ!!』

かっこいい という事ですね。

個人的には『動物界のケイン・コスギ』を見てみたいものです。



西表島エコツーリズムで開催している、干潟講習会に参加したマジ村。

干潟とは… 潮の干満を繰り返すところ。
干潟には、た~くさんの様々な生き物たちが生活をしていいるのです。

干潟・・・ 北海道山育ちのマジ村は干潟と聞いてもあまりピンとこなかった。

西表島で初めて干潟で遊んだ時は もうもう感動!
マジ村がお客としてモンスーンに来ていた時、オーナー・ジィが干潟に連れて行ってくれた。
辺りにはキレイな青色の“ミナミコメツキガニ”が、地面を覆い尽くしていてビックリした記憶がある。

講習の午前中は室内でいろいろと勉強し、午後からはフィールドへ。
スッコップを持って、いざ出発。

講習の先生、西表島エコツーリズムの伊谷さんが言う。
『干潟を通ると、ピナイサーラの滝までたどり着かない』
それだけ見るもの魅せられるものが沢山あるのですね~。

今回行った干潟は、いつもガッツと散歩に行くピナイサーラが見える船浦の干潟です。
船浦の干潟

干潟の上にあった砂岩。カキの仲間や貝類があちこちにくっついてる。
穴の中もよ~く見てみてください。
砂岩といろいろ

奥側が【タテジマヨコバサミ】、手前が【マダラヨコバサミ】
ヨコバサミ

さまざまな貝類たち。一見同じ様に見えるけど種類が違ったりでおもしろい。
貝類たち

今回近くで見たかった、【ヤエヤマシオマネキのオス】
ヤエヤマシオマネキ

こちらはレアもの!【ミナミシオマネキ】
ミナミヒメシオマネキ

ヒメシオマネキと似ているが若干違う。甲背面に三つのうねりと白い模様がはいっている。
棲んでいる所が、ヒメシオマネキよりも軟泥地。あまり詳しく分かっていないそうです。

見たかった【スナモグリ(アナジャコ)の小さな仲間たち】
ちっちゃい

川の底にプチプチと小さな穴があり、その中で生活をしている。
その穴をスコップで深~く掘ると… ぷかーっと出て来ました!
こんなに小さくて、とても柔いです。
スナモグリ

水面に返すと、小さなカラダをくねくねさせながら穴を掘って地中へ帰って行った。
たまに、干潟付近に浮いているのを見るが、穴を掘っている瞬間を見たかったので満足♪

この他にも、たくさんいの生き物を観察したのですが、ブログには書ききれないので
実際に観察するのが一番! 自分で見て触って追いかけて…楽しむ!!
興奮しすぎで写真ほとんど撮らなかった~

背中で人生を語る、伊谷 玄せんせい。ありがとうございました。
ジャンバー暑くないですか~?
伊谷先生

スコップ片手に満足げなマジ村。
マジ隊員


まだまだ干潟にはいろんな生き物がいるから、
時間をかけて、日射病にならない程度にイスと傘を持ってじっくり観察してみたいですなぁ。


続く続く、暑さが続く~♪

ちょっと、そこの あ~た! 水をおくれっ
クレッ

ヒヒーンと大きい歯をむき出しにして、水をがぶ飲みするセイシカ。
セイシカは器用で、ホースから水を直接飲める馬なのです。

ガブッ!チューぅぅぅ
のませろう

とても美味しそうなお顔でございます。


マジ村 【デュークタイツ】入手。

ファッションリーダー竜亮に負けじと、サポートタイツを購入。

日陰のないカヌー時の日焼け防止や、山歩きの虫さされ対策にはもちろん、
水や汗も速乾・速吸収、しかも消臭効果もあるなんて…

これは、かなり良い♪ ガッツも絶賛!
デュークタイツ

『このタイツ履いて、日焼けを防止です』(マジ)
『足の裏、白いですよ』(ご宿泊のお客様)

タイツ履いても、足の裏とくっきり色が違うマジ村であった。。。


【 デュークタイツとは… 】
  デューク更家がよく履いているタイツだから。サポートタイツの総称。
  と、以前ツアーに参加してくれたお客さんから教わった。
 
ブログ見てますか!? 買いましたよ!デュークタイツ。
モンベルの同じタイプのと、4MDのこの写真のタイツと2枚買いましたよ!!
西表でもデュークタイツ流行らせますよ。
今度は、デュークタイツ履いたお母さんも一緒にデュークしましょう!!

みなさんも、今年の夏は西表で 一緒にデュークしませんかっ?!


西表島くんよ、天気が良いぞぉ。

空 山 海 が、キレイに見渡せるモンスーン庭。 
お庭

天気がいいけど、クーラーのない馬たちは暑くてデロンデロンです。
そんな時は水浴びだ!

馬たちはシャワー中。
馬シャワー

馬たちは水が大好きなので、みんな集まってきます。
そして、すぐお尻をむけて『かけて かけて』とせがみます。
馬シャワー02

ガッツも『かけて かけて』とせがんでます。
ガッツもやってぇ

シャワーの後は昼ご飯。
やっぱ、風呂上がりのエサだね~♪
馬ご飯




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